9月2020

新しい生活様式に!宅配荷物の受け取りに便利なテレビドアホン

(2020年09月10日)

おはようございます!スタッフ森です。

ステイホームが習慣になり、買い物をネットですることが増えましたよね。その一方で在宅勤務中や子どものお世話、料理中などですぐに応答できなかったり、対面で対応できる身なりではなかったり体調が優れなかったりして出れない、、というようなケースも増えています。

受け取れない時の再配達を防ぐために、我が家も簡易宅配ボックスを置いたりしています!(宅配ボックスに関する記事はこちら⇒

 

宅配便受け取りに便利なドアホン

 

Panasonic(パナソニック)は11月12日、宅配業者に宅配ボックスへの荷物投函を依頼できる「ワイヤレスモニター付テレビドアホン 家じゅう『どこでもドアホン』VL-SWZ300KF」を発売します。

(画像提供:Panasonic)

 

荷物の配達時に呼び出しボタンが押されるとドアホンが応答、玄関子機が「宅配業者の方は宅配ボックスに荷物を入れてください」というメッセージを流して、すぐに応対できない場合や不在時に荷物の受け取りが可能になります。

【宅配ボックス連携イメージ図】

(画像出典:Panasonic)

 

(画像出典:Panasonic)

 

(画像出典:Panasonic)

 

 

また見知らぬ来訪者に、モニター側からワンタッチで応答メッセージを流し、名前と用件を確認できる「あんしん応答」機能を搭載しました。

(画像出典:Panasonic)

 

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ドアホンが気づかないうちに壊れていて、いつの間にか鳴らなくなっていたりすることもよくあるケースです。

取り換えを検討されるときなどにもぜひ参考にしてみてください!

 

投稿者:森

 

在宅勤務の環境作りに!リビングに設置できる約1㎡のワークスペース

(2020年09月03日)

おはようございます!

仕事に出かける日は、ルンバとブラーバをセットして「じゃ、あとよろしくー♪」とつい声掛けしてリビングを出るスタッフ森です。よく働いてくれるかわいい二人(?)です!

リビングを掃除しながら時折こんな風にニアミスするのですが、探りながら道を譲りあうんですよ!オタオタ感が可愛くてなんだかほっこりしますよ~。

 

 

 

コロナウィルスの流行によって在宅勤務をされる方が増えましたが、Panasonicがアンケート調査をしたところ、5割以上の方がリビングで仕事をされているそうです。

 

(画像出典:Panasonic)

 

リビングでの仕事はどうしても家族の存在が気になったりして、集中しづらいというデメリットがあります。また調査によれば7割以上の方が、今後も在宅勤務を取り入れたいと考えているそうです。

(画像出典:Panasonic)

 

このような状況をふまえてPanasonicは、家中どこでも半個室が作れるパーテーション付き組み立てデスク「KOMORU-コモル-」を開発し9月18日に発売します。

 

【特長】

1. 簡単組み立てで、約1平米の半個室空間を実現

正面および側面片側の高さ約120センチの仕切りとデスクが一体になった構造で、部屋の角に設置することで、集中して仕事や作業に取り組めるスペースを作ることができます。

(画像出典:Panasonic)    設置イメージ

 

(画像出典:Panasonic )

 

2. 仕切りにはフックなどがかけられる有孔ボードを採用し、様々なアレンジが可能

仕切りにはフックなどを取り付けられる有孔ボードを採用しているため、簡易的な収納の設置、お気に入りのインテイリアの飾りつけなど、様々なアレンジが可能です。

(画像出典:Panasonic)

3. リビングに馴染むデザイン

仕切り部には、明るいリビングに馴染む「ライトナチュラル柄」と、流行のグレイッシュカラーを取り入れた「ミディアムグレー柄」の二種類を用意。また、デスク部には落ち着いた雰囲気の「ダーク柄」を採用しています。

 

(画像出典:panasonic)   ライトナチュラル

(画像出典:panasonic)

 

およそ1㎡あれば設置できる集中スペース。今後も在宅勤務を続ける方には強い味方になりそうですね!

ワークスペースのご相談はぜひチームロハスへお寄せください!

 

 

投稿者:森